申込書の期限欄に「製品に記載」「該当なし」などがあっても、原文を残して要確認で取り込めます。取り込み後の「直す」で原文を確認できます。 読みが表示されたら「はい、…で取り込む」または「いいえ、手で直す」を選び、画面下の「取り込む」で保存します。選ばなくても原文のまま要確認で取り込めます。 日数が読めない場合は、扱いを選んでも日数は未確定のままです。月数を日数へ換算しません。AIが無効、失敗、時間切れの場合も要確認で取り込めます。 AIの提案・選んだ扱い・原文を操作記録に残します。詳しくは操作マニュアル v18 の4-1をご覧ください。 書き出し済みの品が、内容が変わっていないのに『要再出力』になる不具合を直しました 申込書の取り込みでは、読めない欄だけを会話の形で確認します。合っている欄は折りたたんで表示します。 「はい」で確かめた読みは自治体ごとに覚え、同じ書き方を次から聞きません。覚えた読みは「直す」で取り消せます。 操作マニュアルをv18に更新しました。
画面の言葉をそろえました(申込書・完了・OK待ち・チョイスなど)。 ボタンの名前を分かりやすくしました(「枠と写真を変える」「この品のバナーを作る」「この配置で作り直す」「完了から戻す」など)。 「手直しを保持して作り直す」のボタンが押せなかった不具合を直しました。 説明や注意の文を減らして、画面を読みやすくしました。 SKUの一括取込で決まりに引っかかったとき、理由の文がそのまま出るようにしました。 操作マニュアルをv16に更新しました。
バナー画面の費用や内部の判定は、管理者の画面だけに出るようになりました。 文字が商品にかぶる・写真の端が切れる、などの注意は「手直し」や「この枠を作り直す」で何をすればよいかが分かる言い方にしました。 同じ写真をもう一度追加しても、重複して登録されなくなりました。 操作マニュアルをv15に更新しました。