HAQTSUYA

運用台帳 操作マニュアル

事業者さんの申込書(Excel)を取り込むだけで、内容のチェックから、自治体ごとの対象ポータル(ふるなび・チョイス・楽天・JALふるさと納税)の登録用CSVバナー画像づくりまで、この台帳ひとつで進められます。

台帳のURL
https://os3-321-50017.vs.sakura.ne.jp/console
ログイン
Googleアカウント(登録済みのアカウントだけが入れます)
この版
2026-08-18 UT第11回完走後フォロー対応版
1

はじめに — 3つの約束


細かい操作を覚える前に、この3つだけ知っておいてください。安心して触れるように作ってあります。

台帳が勝手に直すことはありません

機械とAIの仕事は、気づいたことをお知らせするところまでです。直すかどうかを決めるのは、いつも人です。

品が消えることはありません

この台帳に、削除の機能はありません。「取消」も理由つきで記録が残り、あとから元に戻せます。失敗を恐れず操作して大丈夫です。

寄附金額は、申込書のとおり

寄附金額は申込書の記載をそのまま使い、画面から書き換えることはできません(転記ミスによる事故を防ぐためです)。申込書に記載がない品に限り、あとから入力できます。

2

1日の流れ(5ステップ)


品物は、この順番で左から右へ進んでいきます。

STEP 1
取り込む
申込書のExcelを台帳に読み込む
STEP 2
直す
足りない項目を入力する
STEP 3
中身を確認してOK
機械とAIの気づきを確認する
STEP 4
CSVにする
対象ポータル分の登録用ファイルを書き出す
STEP 5
登録を記録する
対象分がそろうと自動で「完了」

バナー画像は、この流れとは別に、どの段階でも作れます(任意)。

3

ホーム画面の見方


ホーム(いまの状況)では、品物が「いまいる場所」ごとに並んでいます。場所を見れば、次にやることが分かります。

場所どんな品か次にすること
1. まず直す入力が足りていない品◯か所を直す を押して入力する
2. 中身を確認機械とAIのチェックが終わった品中身を確認してOK を押す
3. CSVにできる出せる状態になった品チェックを入れて CSVにする
4. 登録を記録CSVを出し終えた品ポータルに登録したら記録する
完了対象ポータルすべての登録が済んだ品何もしなくて大丈夫です(自動で移ります)

画面上部のタブで「進行中/完了/取消」を切り替えられます。過去の品は さがす からいつでも探せます。

これだけは覚えておいてください

取り込んだ品は、必ず「まず直す」に入ります。申込書がどれだけきちんと書かれていても同じです。

理由はシンプルで、次の4つは申込書には書かれていない、HAQTSUYAさんが決める項目だからです。取り込んだあとに「直す」から入力します。

  • 管理コード
  • 地場産品類型
  • チョイス事業者ID(福井市のみ)
  • サイト表示事業者名(福井市のみ)

この4つを入力して保存すると、品は「中身を確認」へ進みます。

※以前は、未入力のまま先へ進めてしまい、CSVを出す段階で初めて気づく、ということが起きていました。いまは入口で止まる仕組みになっています。

4

① 取り込む(申込書Excel → 台帳)


  1. 1ナビの 取り込む を開く
  2. 2自治体を選ぶ(ここを間違えると読み取れません)
  3. 3申込書のExcelを選ぶ(複数まとめて選べます
  4. 4読み取り結果の品名を目で確認する
  5. 5取り込む を押す → 終わったら ホームへ戻る
品名は、必ず目で確認してください

見覚えのない品名が表示されたら、取り込まずに、いったん止めてください。申込書の記入漏れや、別の品の内容が混ざっているサインです。事業者さんに記入内容の確認をお願いしてください。

読み取れないファイルが混ざっていても、大丈夫です

壊れたファイルは、理由が赤字で表示されます。そのファイルだけ 外す で除けば、残りのファイルはそのまま取り込めます。

取り込みは、こんなふうに守られています
  • 同じ申込書をもう一度取り込んでも、品は増えません(中身が更新されます)
  • 既存の品が変わる取り込みでは、実行前に「何がどう変わるか」が表示されます(変更前 → 変更後、影響が出るCSVやバナー枠まで)。チェックを入れない限り、上書きされません
  • 品名が同じでも、管理コードが違えば別の品として登録されます(黙って上書きされることはありません)
  • 申込書以外のタブが入ったExcelも、そのまま取り込めます(実データのタブを自動で見分けます)
  • 記入例しか入っていないファイルは、自動でエラーになります
5

② 直す(足りない項目を入力する)


  1. 1「まず直す」にある品の ◯か所を直す を押す
  2. 2左側の 「直すところ ◯件」 を押すと、該当の欄へ移動します
  3. 3入力すると 「✓ 〜は解決済み」 に変わります
  4. 4変更内容を確認して保存 → すべて埋まると、品は自動で「中身を確認」へ進みます
ここで入力する4項目入れるもの
管理コードHAQTSUYAさんが採番した値
地場産品類型番号で入力(例: 3
チョイス事業者ID福井市のみチョイスの管理画面に登録されているID
サイト表示事業者名福井市のみ過去の登録と同じ表記で(完全一致)
「区分」は、申込の種類を記録する欄です

申込書で未記入だったときは、実際の申込内容にいちばん近いものを選びます。

選択肢選ぶ目安
新規新しい返礼品を登録する申込
継続既存の返礼品を継続して扱う申込
追加既存の取扱いに返礼品を追加する申込
返礼品代金の変更既存品の返礼品代金を変更する申込
容量等の変更既存品の容量などを変更する申込
  • 出力への影響:区分そのものはポータルCSVへ出ません。どれを選んでも、CSVの列や寄附金額の計算は変わりません。区分だけを変えた場合、出力済みCSVの再出力も不要です
  • チェックへの影響:未選択は必須項目の不足として「まず直す」に残ります。どれか1つを選ぶと、この不足は解消します(ほかに不足があれば、その確認は残ります)
  • 画面への影響:保存時に内容を再チェックし、必要項目がすべてそろえば「中身を確認」へ進みます。選択肢によって別の画面や処理へ分かれることはありません
  • バナーへの影響:すでにバナーを作った品の区分を変更すると、古い区分のまま使わないよう、すべての枠が「作り直し」になります
地場産品の理由文(任意ですが、入れておくと後が楽です)

認可返却シートの理由文をここに転記しておくと、チョイスと楽天のCSVに自動で反映されます。空欄のままでもCSVは出せます(該当の列が空になるだけです)。

管理コードの使い回しはできません

すでに他の品が使っているコードを入力すると、エラーになって保存できません。どの品が使っているかは品名で表示されます(取り消した品が持っているコードも対象です)。

「その品を復元して使うか、別の管理コードにしてください」と表示されたら、別のコードを付けてください

寄附金額は、申込書の記載・入力を優先します

申込書に有効な記載額がある品は、その額を使います。記載がない場合は「直す」の寄附金額欄を確認してください。穴水町・かほく市・大津市・兵庫県は共通の寄附金額が必須で、空欄のままでは出力できません。その他の自治体は、記載額・入力額がない場合に自治体のルールで計算します。

申込書のほかの内容も、ここでほぼすべて直せます

品名・価格・説明文・内容量・ギフト・のし・アレルギー・発送目安・PR文(5W1H)など。Excel側を直して取り込み直す、これまでの方法もそのまま使えます。

直したあとのやり直しは、「関係するところだけ」
  • 出力済みのCSVは、直した項目が載っているポータルだけが「再出力が必要」になります。
    例: チョイスの事業者IDを直した場合 → 再出力が必要なのはチョイスだけ。ふるなび・楽天はそのまま使えます
  • バナーも、影響する枠だけが作り直しになります(他の枠のできあがりは残ります)
  • 2人が同じ品を同時に直したときは、あとから保存した人に「画面を読み直してください」と表示されます(黙って上書きされることはありません
6

③ 中身を確認してOK


  1. 1中身を確認してOK を押す
  2. 2チェックが3段階で進みます
① 機械チェック → ② AIチェック (1〜2分) → ③ 人の確認(あなた)
AIチェックの間は、「OK」を押せません

「AIでチェック中…」と表示されている間は、そのままお待ちください。シートを閉じて、他の品の作業をしていて大丈夫です(チェックは裏で進みます)。

気づき(黄色いカード)を読んで、判断します。

  • 直したほうがよいと思ったら → 記入を直す
  • 問題がなければ → このままでOK(確認した)

最後に これでOK(出せるへ) を押すと、品は「CSVにできる」へ進みます。

※誰がいつ確認したかは自動で記録されます。メモを残す必要はありません。

AIが見つけるのは、たとえばこんな内容です
  • アレルギー表示の漏れ — 例: 原材料に味噌が入っているのに、大豆の表示がない
  • 品名と中身の食い違い — 例: 品名は「うなぎ蒲焼」なのに、説明文と内容量が「豚ロース味噌漬け」のまま(別の商品の文章が残っているケース)
  • 景品表示法にふれるおそれのある表現

AIからのお願いは「事実の確認」だけです。勝手に直すことはありません。判断するのは、いつも人です。

7

④ CSVにする(ポータル登録用ファイル)


  1. 1「CSVにできる」で、出したい品にチェックを入れる
    ※最初は0件です。台帳が勝手に選ぶことはありません
  2. 2CSVにする(ポータルを選ぶ) → 自治体の対象ポータルを選ぶ(JALは、かほく市・高浜町・兵庫県のみ)
  3. 3出力すると、ダウンロードボタンの位置まで画面が自動で移動します
  4. 4できたファイルを、各ポータルの管理画面で取り込む

一度作ったCSVは、上部メニューの 出力履歴 からいつでもダウンロードし直せます。

チョイスのTSVは、MacではNumbersで開いてください

チョイス用ファイルをMacのExcelで開くと、文字化けして見えることがありますが、ファイル自体は正常です。内容を確認するときはNumbersで開いてください。ポータルへ登録するだけなら、Excelで開いたり保存し直したりせず、ダウンロードしたTSVをそのまま使います。

入力が足りない品は、出力の前に止まります

一部の品だけ黙って除いて出力する、ということはしません。足りない品は品名と理由が表示されるので、ここで入力 から入力してください。

楽天のCSVは、こう見えます(すべて正常です)
  • 1つの品につき9行あります(商品行+選択肢行+SKU行)。行数が多く見えても正常です
  • 画像の列は、あえて空にしてあります(画像はポータル側で登録する運用のためです)
  • ファイル名は normal-item… で始まります(楽天RMSは、この名前を「商品更新用」と認識します)
  • 商品名は 【ふるさと納税】品名 [管理コード] の形式になります
JALのCSVと画像ZIP
  • 新規登録用なので返礼品IDは空欄、1つの品につき1行です
  • 画像列には file_…jpg 形式の名前が入ります
  • 画像ZIPは自動では作られません。画像をCSV記載名にリネームしたZIPを用意し、CSVと同時にJALへアップロードしてください
8

⑤ 登録を記録する → 自動で「完了」


  1. 1ポータルへの登録が済むたびに、カルテでそのポータルの 登録済みにする を押す
  2. 2自治体の対象ポータルすべてがそろうと、品は自動で「完了」へ移ります
  3. 3間違えて押したときは、同じポータル行の 登録済みを取り消す を押す(ポータル上の登録データは消えず、台帳の記録だけが未登録に戻ります)

いつ・誰が登録したかは、ポータルごとに記録されます。

9

バナーを作る(任意・いつでも)


品カードの バナー リンクから開きます。品の進み具合に関係なく、いつでも作れます(「まず直す」にある品でも大丈夫です)。

  1. 1カテゴリーを確認する(普段は自動のままで大丈夫です)
  2. 2枠ごとに写真と作り方を選ぶ
  3. 3この品のバナーを作る(◯枠) → 数分かかります
  4. 4できあがりを確認 → これでOKZIPを作る → ダウンロード
  5. 5気になる枠があれば この枠を作り直す

生成中も、他の画面での作業は自由です。途中でやめたいときは 作成を停止(前回のできあがりは消えません)。

小さい写真も取り込めます

公開済みの実写真を、短い辺の大きさだけでエラーにはしません。暗い写真や小さい写真は、AIで描き直さない「補正」を選ぶと、明るさ・コントラストと解像感を整えられます。

スマートフォン写真の縦横情報は取込時に自動で直します。写真の内容を推測して回転はしないため、向き情報がない写真は取込後に目で確認してください。

できあがったら、文字と写真を必ず目で確認してください

長い品名は、読めないほど小さくなったり途中で切れたりするのを避けるため、あえて画像に載せないことがあります(中途半端に載せるより、載せないほうが安全という設計です)。

文字、被写体、位置、装飾を確認し、必要な仕上げを行ってからZIPを利用してください。

作り方(5種類)どうなるか
写真に文字を載せる実物の写真を画面いっぱいに使い、文字だけを機械が正確に載せます(誤字はありません)。正方形で出力し、楽天1枚目用は内容量バッジなし、他ポータル用は右下に内容量を表示します
補正AIで描き直さず、明るさ・コントラストと解像感を決まった処理で整えます
切り抜き+AI背景商品を切り抜き、背景と文字をAIが仕上げます(商品そのものは本物の写真のままです)
全部AI写真がなくても、PR文をもとにAIが1枚を描き上げます

「お届け内容」は、実物を変えない「写真に文字を載せる」と「補正」の2つだけです。必要なバナーに「Amazonサムネ」を追加すると、実物を切り抜き、文字なしの白背景1600×1600で作ります。ZIPを作った後でも、枠と作り方を選び直せます。

10

間違えたとき(すべて元に戻せます)


こうしてしまった戻し方
間違えて取り込んだ直す で修正する。または、理由を書いて取り消す
間違えてOKした直す で直すと、OKが外れます
間違えて「登録済み」にしたカルテの該当ポータル行で 登録済みを取り消す → 台帳の記録だけが未登録に戻ります(「完了」なら現役にも戻ります)
間違えて取り消したカルテの 取消から戻す → 取り消す前の場所に戻ります
間違えて「完了」にしたカルテの 済みから現役に戻す
以前の内容に戻したい版履歴の この版に戻す → 中身がその時点に戻ります
品は消えません

この台帳に、削除の機能はありません。取り消した品も「取消」タブと さがす からいつでも見られます。誰が・いつ・何をしたかは、カルテの「これまでの記録」にすべて残ります(あとから消すことはできません)。

※「完了」した品は、間違い防止のため直接は取り消せません。取り消したいときは、先に 済みから現役に戻す を押してください。

11

困ったとき Q&A


Qログインできない。「許可されていません」と表示される
A登録済みのGoogleアカウントでログインしているか確認してください(別のアカウントが自動で選ばれていることがよくあります)。まだ登録されていない場合は、YONさんへ連絡してください。
Q取り込んだはずの品が見つからない
A「まず直す」にあります。取り込んだ品は、必ずここに入ります。それでも見つからないときは、さがす で品名か管理コードを検索してください。
Q「直すところ ◯件」が、なかなか全部埋まらない
A左のリストを1つずつ押すと、該当の欄へ移動します。入力できた項目から「✓ 〜は解決済み」に変わっていきます。
Q管理コードを入れたら、エラーになった
Aそのコードは、すでに他の品が使っています(取り消した品も含みます)。どの品が使っているかは品名で表示されるので、別のコードを付けてください。
QAIチェックが、なかなか終わらない
A1〜2分かかります。シートを閉じて、他の作業をしながらお待ちください。もし「AIチェックは実行できませんでした」と表示されたら、フィードバックフォームからお知らせください。
QCSVを出したいのに、ボタンが押せない
A選んだ品のどれかで、入力が足りていません。品名と足りない理由が画面に表示されているので、ここで入力 から入力してください。
Qバナー用の写真が暗い・小さい
Aそのまま取り込めます。枠の作り方で「補正」を選ぶと、AIで商品を描き変えずに明るさ・コントラストと解像感を整えます。
Qバナーが「作り直し」に戻ってしまった
Aバナーに使われる項目(品名・説明文・内容量など)を直すと、影響する枠だけが作り直しになります(古い内容の画像がそのまま出ないようにするためです)。価格や管理コードだけの修正では戻りません。
Q保存しようとしたら、「他の操作で更新されました」と表示された
A別の人(または別のタブ)が、先に同じ品を直しています。画面を読み込み直してから、もう一度保存してください。黙って上書きしないための安全装置です。
Q楽天のCSVの行数や空欄が多い気がする
A仕様どおりです。「④ CSVにする」の「楽天のCSVは、こう見えます」をご覧ください。
12

フィードバックのお願い


気づいたことは、大小問わず教えてください

「なんとなく使いにくい」でも大歓迎です。フィードバックフォームから送ってください(スクリーンショットも添付できます。エラーの画面は、添えていただけると修正がぐっと速くなります)。

→ フィードバックフォームを開く ※台帳と同じGoogleアカウントでログインした状態で開いてください

いただいた内容は毎晩まとめて改善し、翌朝「直しました」としてお知らせします

13

申込書の様式をおぼえさせる


これまで登録されていない申込書を受け取ったときは、記入済みの見本を1つ使って、台帳に読み取り位置をおぼえさせます。画面の 管理様式登録(新しい自治体) を開いてください。

様式名は「自治体名_様式の説明」がおすすめです

同じ自治体に複数の申込書があっても見分けられる名前を付けます。

  • 例:南越前町_旧(物品配送)
  • 例:大野市_2022年版
  • 「旧」だけでなく、年度や用途まで入れるとあとから迷いません
同じ名前には注意してください
  • 「システム標準の様式です」と表示された名前では登録できません。説明を足して、別の名前にしてください
  • 「既存の様式を上書きします」と表示されたときは、すでに公開済みの同名様式があります。本当に置き換える場合だけ確認欄にチェックしてください。公開後は元に戻せません
  1. 1様式名を入力し、記入済みの見本Excel(.xlsx)を選ぶ
  2. 2下書きを作る を押す。下書きのセルの対応を確認し、対応を確定 を押す
  3. 3読み取り結果を確認する を押す
  4. 4「項目」「読み取れた値」「元セル」を、手元の記入例と一行ずつ見比べる
  5. 5全部同じなら 全部合っている を押す。「検証に通りました」と表示されたら確認完了
  6. 6公開する を押す。以後、この様式を選んで申込書を取り込めます
読み取り結果が1つでも違うとき

違う行の 「違う」 にチェックし、② 確定へ戻る を押してください。確定欄の上に、直す項目と現在の元セルが表示されます。対応を直して 対応を確定 を押し、もう一度読み取り結果を確認します。

違うまま「全部合っている」にはしないでください。どのセルに直せばよいか判断できないときは、公開せず管理者へ連絡してください。

JSONを入力する必要はありません

検証画面の 「上級者向け:JSONで検証する」 は、以前の方法を残したものです。通常の様式登録では開かず、表を見て確認してください。

HAQTSUYA運用台帳 操作マニュアル / 2026-08-18 UT第11回完走後フォロー対応版
このマニュアルは、台帳の画面(/manual.html)からいつでも開けます。